トップページ/ニュース 天白キャンパス研究実験棟IV 地鎮祭

東門近く 地下1階、地上7階建て

  • 地鎮祭の参列者(後ろは4号館) 地鎮祭の参列者(後ろは4号館)
  • 建設現場 建設現場
  • 神事を行う立花貞司理事長 神事を行う立花貞司理事長
  • マスク姿でかしわ手を打つ本学参列者 マスク姿でかしわ手を打つ本学参列者

地下1階にテクニカルセンター

天白キャンパスの研究実験棟Ⅳ新築工事の地鎮祭が5月18日、東門近くの建設現場で行われました。

研究実験棟Ⅳは、研究実験棟Ⅱと、3月16日に竣工式が行われた研究実験棟Ⅲの間に建設され、鉄筋コンクリート造・鉄骨造地下1階、地上7階、建築面積2345㎡、延べ床面積1万6413㎡。工期は2022年3月末です。3号館にある工場系の実習設備は地下1階のテクニカルセンターに集約されます。完成後は理工学部の研究室・実験室・演習室などとして使われます。

式には、大学側から立花貞司理事長、小原章裕学長、伊藤範久常勤理事、大脇肇経営本部施設部事務部長が出席。設計を担当した株式会社日本設計、施工を担当している株式会社熊谷組の関係者とともに神事を執り行い、工事の安全を祈りました。新型コロナウイルス感染症に配慮し、規模を縮小したり、マスクを着用したりして実施しました。

  • OPEN CAMPUS
  • 新型コロナ緊急寄付募集
  • MEIJO MAG
  • 名城大学チャレンジ支援プログラム
  • 社会連携センターPLAT
  • MS-26 学びのコミュニティ