トップページ/ニュース 職員業務改善及びあいさつ運動スローガンの優秀者を表彰

スローガンは「あいさつで心と心に架け橋を」など

  • 職員業務改善とあいさつ運動スローガンで表彰を受けた人たちと立花貞司理事長(前列右から2人目)ら 職員業務改善とあいさつ運動スローガンで表彰を受けた人たちと立花貞司理事長(前列右から2人目)ら
  • 代表してあいさつする安田課長 代表してあいさつする安田課長
  • 業務改善で表彰を受ける総務部の加藤佑樹さん 業務改善で表彰を受ける総務部の加藤佑樹さん
  • スローガンで表彰を受ける伊藤優華さん スローガンで表彰を受ける伊藤優華さん

学術研究支援センターの安田課長がダブル受賞

令和元(2019)年度下期の職員業務改善提案に対する優秀者の表彰式が7月28日、天白キャンパス本部棟で行われ、3グループと2人が立花貞司理事長から表彰状と賞金を受け取りました。併せて、令和2年度に募集したあいさつ運動スローガン(標語)の優秀作品7点の作者にも立花理事長から賞状と賞金が贈られました。

2019年度上期に始まった職員業務改善提案は、下期には39件の申請があり、うち18件が表彰対象になりました。このうち、上位は5件で、提案した3グループの代表と個人2人が表彰式に出席。「廃棄年度視認シールやマグネット式プレートの活用による効率的業務遂行環境の構築」を提案した学術研究支援センター(7人グループ)の安田健一課長らが表彰を受けました。

安田課長は代表してあいさつし、業務改善をグループで提案する効果として、参画メンバーがお互いの業務を深く知ることと、一つの目標に向かってともに協力し努力の汗を流す中で信頼関係が生まれることを挙げ、「業務改善が未来の人材を多く育て、広がってくことを願います」と述べました。

スローガンで表彰を受けたのは、「あいさつで心と心に架け橋を」を作った新入職員の伊藤優華さん(施設部で実務研修中)ら。安田課長は業務改善とダブル受賞でした。

業務改善の次回申請期限は9月30日です。奮って提案しましょう。

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