移行用/ニュース 都市情報学部4年生、医療機器情報コミュニケータ(MDIC)学会認定を取得

都市情報学部酒井ゼミ4年生が一般社団法人日本医療機器学会主催第9MDIC検定試験に合格し、認定証の交付を受けました。合格したのは写真左から芳村丈市郎さん、杉浦壮哉さん、近藤里咲さん、片山英里香さん、松井貴嗣さん、岡島健人さんの6名である。
MDICは医療機器情報コミュニケータ(Medical Device Information Communicator)の愛称であり、受験者の多くは、病院の「医療機器安全管理責任者」や医療機器関連企業の「情報提供担当者」など、医療機器の安全使用・安全提供を推進するスペシャリストです。
本年度は750名が受験し、469名(62.5%)が合格しました。試験の出題は、「医療概論」、「臨床医学」、「臨床工学」、「医療情報」の4科目から出題され、すべての科目が合格基準を満たしたものに「MDIC」認定証が交付された。
合格した当学部生は、都市情報学部の講義やゼミナールの勉強会を通して研鑽を積んだ結果であり、今後、「医療機器の製造販売業者や病院事務職への就職活動に生かしたい」と述べ果であり、今後、「医療機器の製造販売業者や病院事務職への就職活動に生かしたい」と述べていました。

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