トップページ/ニュース 熱田空襲――8分間で奪われた2000人のいのち
【天白キャンパス附属図書館2F中央展示】

天白キャンパス附属図書館本館2階で「熱田空襲――8分間で奪われた2000人のいのち」の展示が始まりました。

名古屋を中心とした空襲は、1944年から1945年まで続きました。
中でも、1945年6月9日には、熱田区にある愛知時計電機・愛知航空機にB29が襲いかかり、2,000人を超える犠牲者をだしました。それは、わずか8分間の出来事でした。

今回の企画展示では『戦争と平和の資料館ピースあいち』(名古屋市名東区)からパネルをお借りすることで、熱田空襲をさまざまな角度から解明しています。

その他の展示企画は、附属図書館ウエブサイト
QUICK CONTENTS「展示案内」をご覧ください。

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