トップページ/受賞 情報工学部、理工学研究科の安藤暢恭さん、山口鈴葉さん、寺町海澄さん、三浦龍斗さん、七條旭澄人さんらが情報学ワークショップで奨励賞を受賞

前列左から 安藤さん、山口さん 後列左から 寺町さん、三浦さん、七條さん

受賞テーマ・

受賞者

「シャコパンチ」
安藤暢恭さん、穴田晃暉さん、大矢征未さん、小川昂太さん、荻野悠月さん、木口こころさん、菅本和希さん、久田工さん、栁則行さん(情報工学部4年)、柳田康幸教授

「スイレンの花弁の色彩特徴と人が感じる代表色との関係性」
山口鈴葉さん(情報工学部4年)、谷川敬介さん(理工学研究科修士2年)、川澄未来子教授、チャンプラファ・プアンスワンさん(ラジャマンガラ工科大学タニヤブリ校)

「性格特性から推測された嗜好情報に基づく家具推薦システムの検討」
寺町海澄さん(情報工学部4年)、亀谷由隆准教授

「教師あり学習を用いた四人打ち麻雀における危険牌予測手法の開発」
三浦龍斗さん(理工学研究科修士2年)、米澤弘毅准教授

「SNSにおける炎上の早期検出と原因特定支援手法」
七條旭澄人さん(理工学研究科修士2年)、佐川雄二教授、田中敏光教授

受賞名 第23回情報学ワークショップ(WiNF2025) ポスター発表 奨励賞
受賞日 202512月7日

「情報学ワークショップ」は東海地区の情報系の大学の共催で23年間続いている大会で、最新の研究成果を披露するとともに学生・研究者の交流を促す目的で年1回開催されています。

本年は10年ぶりに名城大学天白キャンパスで開催され、合計214件の発表がありました。そのうちポスター発表184件の中から、参加者投票により奨励賞が16件選ばれ、名城大学情報工学部および理工学研究科情報工学専攻に所属の学生等5組が表彰されました。

第23回情報学ワークショップを天白キャンパスで開催 | ニュース | 名城大学

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