附属図書館よくある質問

利用について

Qいつでも利用できるのですか?
A本館はほぼ一年中、毎日利用できます。しかも、平日はなんと22時まで開館しています。
夏季・冬季の休暇期間中だけ休館日があります。
Q利用するにはどうすれば良いですか?
A名城大学の学生証を持っている学生なら誰でも利用可能です。
Q借りたり、返したりするのは難しいですか?

Aどちらもすごく簡単です。借りたい本と学生証をメインカウンターに持っていくだけです。
もちろん館内で読むこともできます。借り方の詳細はコチラ

Q雑誌は借りることができますか?
A雑誌の貸し出しはできません。
コピーしてお持ちいただくか、図書館内でお読みください。
コピーする場合は「著作権法」を確認してから利用してください。
Q書庫にある本は借りられますか?
A書庫にある本も借りることができます。
ただし、2階以上に置いてある本と同じように雑誌と【禁帯出】の資料は貸し出しできません。
書庫には、多くの資料があります。ぜひ、入庫して資料探しをされることをオススメします。
Q図書館資料のコピーをとっても大丈夫ですか?

A勉強や研究のためならコピーしてもOKです。 セルフサービスでモノクロコピー1枚10円です。
ただし、全ページのコピーはできません。詳細は文献複写サービスをご覧ください。

Q天白キャンパス以外にも図書館はありますか?
A八事キャンパスに薬学部分館が、ナゴヤドーム前キャンパスにナゴヤドーム前キャンパス図書館があり、どちらも学生証があれば利用できます。
Q遠くの図書館に読みたい本がある場合は?
A自分で出かけていかなくても、貸し出しやコピーが可能なこともあります。
レファレンスカウンターに相談してみてください。
Q別のキャンパスにある資料を見ることはできますか?(3館共通)

A図書館を通じて「取り寄せ」することができます。名城大学附属図書館蔵書検索システム(OPAC)のMy Libraryから、他館資料を予約してください。また、自分で直接各館へ訪問し、利用することもできます(取り寄せをするよりも早く利用することができます)。

Q学生証を忘れても図書館を利用できますか?(3館共通)
A入館はできます。図書館の入館ゲートを通過する前に学生証を忘れたことを申し出てください。
臨時の入館証をお渡しします。ただし、各サービス(貸し出しやメディア室の利用)を利用することはできません。

探し方について

Q図書・雑誌はどのように探したら良いですか?
Aまずは利用者端末(PC)でOPACを使い検索してください。配架場所と請求記号が表示されますので、該当する書架へ行き探してください。
Q調べ方がわからないのですが、どうすれば良いですか?
Aレファレンスカウンターのスタッフが調べもの・探しもののお手伝いをしてくれます。
Q論文を探したいのですが、どうしたらいいですか?
Aデータベースもしくは電子ジャーナルで検索してみてください。
検索方法が分からない時は『レファレンスカウンター』へ質問に来てください。
Q本を検索したら「分館」所蔵って表示されてました・・・、
どこにある本ですか?
A名城大学には天白キャンパスのほかに八事キャンパス(薬学部)、ナゴヤドーム前キャンパスがあり、それぞれのキャンパスに図書館があります。この2つの図書館を『薬学部分館』『ナゴヤドーム前キャンパス図書館』といいます。

設備について

Q館内のPCって何のためにあるのですか?
A図書館にある本を検索したり、データベースや電子ジャーナル等を調べたりするために設置されています。
勉強や研究に大いに役立てましょう。
Q学習室や研究室はどうやって使うのですか?
A学習室は席が空いていればいつでも使えます。
本館・ナゴヤドーム前キャンパス図書館のグループ学習室はメインカウンターでの申し込みが必要です。グループ研究室は大学院生や教職員しか使えません。
Qマイクロ資料室って何をする部屋なのですか?(対象:本館)
A昔の資料をマイクロリールやマイクロフィッシュというフィルムに変換したものを読む場所です。
貸し出しはできません。必要な部分はコピーしましょう。
Qコピー室はどこですか?

Aコピー室は、各フロアにあります。
詳細はフロアマップで確認してください。

Q障がい者トイレはどこにありますか?

A本館:2階にあります。
薬学部分館:図書館閲覧室奥にあります。
ナゴヤドーム前キャンパス図書館:
詳細はフロアマップで確認してください。

Qグループで話し合いながら勉強できますか?(対象:本館・ナゴヤドーム前キャンパス図書館)
A図書館には『グループ学習室』という部屋があります。利用するためには申し込みが必要です。
貸出カウンターにお越しください。
Q視聴覚資料を観ることができる場所はどこにありますか?
A本館:図書館5階に『メディア室』があります。
薬学部分館:カウンター正面に『メディアコーナー』があります。
ナゴヤドーム前キャンパス図書館:グループ学習室の前に『メディアブース』があります。
図書館に所蔵されている、視聴覚資料を視聴することができる場所です。
Q飲食または携帯電話をかけることができる場所はありますか?
A名城大学附属図書館では、現在館内で飲食や携帯電話をかけることができるスペースはありません。
「飲食」については、図書館外の施設をご利用ください。
「携帯電話の通話」については、入館ゲートを通過する前でお話は済ませていただきお入りください。
館内で着信があった場合は入館ゲートを出てからお話しください。

FEATURE

  • ナゴヤドーム前キャンパス
  • ナノマテリアル研究
  • 社会連携センターPLAT
  • MS-26 学びのコミュニティ